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担当のエンジニア

業務を理解し、実装まで進める FDE。

生成AIに強い人材をアサイン

業務を理解し、実装まで進めるFDE。

On がわかる資料請求
  • PDF の転記
  • 月次の集計
  • 問い合わせの記録
  • 見積書の作成
  • 日報のまとめ
  • 在庫の突き合わせ
  • 請求書の確認
  • 勤怠の集計
  • 議事録の整理
  • 顧客リストの更新
  • 受注の入力
  • 報告書の作成
  • PDF の転記
  • 月次の集計
  • 問い合わせの記録
  • 見積書の作成
  • 日報のまとめ
  • 在庫の突き合わせ
  • 請求書の確認
  • 勤怠の集計
  • 議事録の整理
  • 顧客リストの更新
  • 受注の入力
  • 報告書の作成

業務を見て、自分で作る人が担当する。

聞く人、設計する人、作る人が分かれていると、そのたびに説明が要ります。On では同じ人が最初から最後まで持ちます。この役割を、フォワードデプロイドエンジニア(FDE)と呼びます。

FDE は職種の名前で、契約の区分ではありません。常駐も必須ではなく、当社はオンラインを基本にして必要な場面だけ訪問します。

もともとは自社プロダクトを顧客の現場に届ける役割でした。On には売るプロダクトがなく、対象は御社の業務そのものです。当社はこれをコンサル型の FDE と呼んでいます。

減らしたい仕事を相談する
一人の担当者が、聞く・設計する・作る・動かすを全部持つ図

その手作業から、始められる。

決まっていなくて構いません。仕事を見せていただくところから始めます。

Step 1

同じ内容を何度も入力している

転記を、読み取って
流す形にする

PDF を見ながら Excel に転記し、社内システムにも打ち直している。項目を読み取って転記する流れを作り、読めないものだけ人に戻します。

Step 2

毎日の集計と報告に追われている

集計と表づくりを、
自動にする

CSV を開いて分類し、表をメールに貼っている。集計と表づくりを自動にし、確認してから送る形にします。

Step 3

資料と担当者を探す時間が長い

置き場所と決まりを整え、
探せる形にする

ファイルがあちこちにあり、最新版が分からない。置き場所と更新の決まりを整え、探せる形にします。

社内の情報の扱い

使うデータとアクセス権限を事前に確認し、共有できる範囲を決めます。

詳しくは FAQ へ

月々定額で、社内の業務をスマートに。

  • 月額300,000
  • 着手まで最短3
  • 報告の頻度毎週

Onが入ると、
こう変わる。

  • Case1|経営者の方

    何から手を付けるかを、一緒に決められる

    経営者

    AI で何か減らしたいが、決まっていない。仕事を見せていただき、減らせるところと順番を決めます。作らない結論もお出しします。

  • Case2|管理部門の方

    特定の人にしかできない仕事が、仕組みになる

    管理部門の責任者

    転記や集計を仕組みに置き換え、担当が変わっても回る形にします。引き継ぎメモを毎週残します。

  • Case3|現場の方

    説明が、一度で済む

    現場の担当者

    聞く人と作る人が同じなので、同じ説明を何度もしなくて済みます。動くものを見ながら直せます。

Onでできること

何を作るかを決めるところから、作って動かし、その後の改善まで。

  • 何を作るかを決めるところから

    業務の流れを伺い、手を入れる場所と作るものを決めます。

  • 社内システムの構築と改修

    業務システム、管理画面、社内向けのツール。既存への機能追加も。

  • 業務の自動化と生成AIの組み込み

    繰り返しの手作業を仕組みに置き換えます。

  • 作ったあとの運用と改善

    動作確認、直し、使う人の声を受けての改善まで担当します。

  • 今あるツールの設定で済ませる

    Excel や社内ツールの設定で足りるものは、新しく作りません。

  • 作らない判断を出す

    効果が出ないものは、作らないという結論もお出しします。

  • 社内の情報を探せる形に

    散らばった文書から、必要なものを引き出せる仕組みを作ります。

  • 定型のやり取りの下書き

    メールや報告の下書きを生成AIで用意し、人が確認して送ります。

AI で仕事を減らす On を、
3分で知る

減らせる仕事の例、料金、体制を1つの資料にまとめました

資料請求する

月額プラン

300,000

月額 税別・参考価格

On のサポート体制

御社と当社で PM を設置して、
伴走で進行する。

御社の PM と当社の PM が、1枚の週次報告書を見ながら話している

窓口は御社の PM と当社の PM。毎週、やったことをシートで共有します。

  • 01

    PM 同士でやり取り

    御社の PM と当社の PM が窓口。ご要望も報告も、この1本で進めます。

  • 02

    業務の単位で契約

    時間の切り売りではなく、何をもって完了とするかを先に合わせます。

  • 03

    客先常駐なし

    オンラインが基本です。打ち合わせのための訪問は行います。

  • 04

    毎週の報告書

    何が進み、何が止まり、御社の判断待ちが何かを1枚にして両社で持ちます。

御社の PM と当社の PM が 1 本の線でつながり、当社のエンジニアと御社の現場のご担当者はそれぞれの PM の下にいる図
案件の規模によっては、当社の PM とエンジニアが同一人物になることもあります。

毎週やったことを、シートで報告する。

何が決まり、何をやり、何が御社の判断待ちかを、1 枚のシートで毎週共有します。

週次報告書の様式。案件・状態・ご要望・今週やったこと・来週やること・意思決定待ち・止まっていること・引き継ぎメモの列
様式の例です。実在の案件ではありません。

AI を使った業務改善

まずは、時間がかかっている仕事を一つ。

作るものが決まっていなくて構いません。ご相談から着手まで、最短3日。

減らしたい仕事を、まず一つ

しつこい営業のご連絡はいたしません。ご記入いただいたメールアドレスへ、受付確認をお送りします。ご記入内容の取扱いはプライバシーポリシーをご覧ください。

よくあるご質問

Q.担当の方へ直接お願いできますか。

ご要望は御社の PM から当社の PM へお伝えください。担当者へは当社の PM から伝えます。

Q.範囲が広がりそうなときは。

事前にご相談し、増やす分は個別にお見積りします。無断で広げて請求することはありません。

Q.途中でやめられますか。

はい。区切りと条件は契約時に決めます。

Q.社内の情報はどう扱いますか。

使うデータとアクセス権限を事前に確認し、共有できる範囲を決めます。必要なら匿名化したサンプルで試します。

Q.助成金は使えますか。

使えません。当社が作業を行うサービスで、訓練にあたらないためです。教育をお求めなら Qu をご覧ください。

Q.常駐してもらえますか。

いたしません。打ち合わせのための訪問は行います。

Q.作るものが決まっていなくても相談できますか。

はい。その段階からのご相談を想定しています。

Scope

任せられること、任せられないこと

どちらに当たるかは、最初の相談で決めます。

できること

  • 何を作るかを決めるところから
  • 社内システムの構築と改修
  • 業務の自動化と生成AIの組み込み

できないこと

  • 常駐のプロジェクトマネージャー
  • 大規模開発の要員としての参加
  • 社員の方が作れるようになる研修。それは Qu

社員の方ができるようになるなら、研修の Qu。

OnQu
やること当社が作る御社の社員の方が作れるようになる
残るもの動く仕組みと運用社内で作れる人
助成金対象外コースによっては対象